机の上に置かれた聴診器

後期高齢者医療保険料の計算方法と都道府県別早見表(令和8・9年度)

保険料は「均等割額 + 所得割額」で計算し、その均等割額と所得割率は都道府県(広域連合)ごとに違います。47都道府県の均等割額・所得割率と、令和6・7年度からの増減、被保険者一人当たり平均保険料額を1つの表にまとめました。お住まいの都道府県を探してください。

葬祭費・健診・減免など保険料率以外の項目は、下の入口表から広域連合別の比較表へ進めます。

この一覧について

厚生労働省が公表する令和8・9年度の都道府県別料率をそのまま掲載しています。所得の低い方向けの均等割の軽減(7.2割・5割・2割軽減)は反映していません。軽減を反映した具体的な金額は保険料の目安試算ページでご確認ください。

保険料の計算方法(均等割額 + 所得割額)

都道府県名から探す(後期高齢者医療 保険料率)

都道府県名を選ぶと、下の表のその県の行(均等割額・所得割率・平均保険料額)へ移動します。

47件表示中(全47都道府県)

広域連合の公式サイト試算
北海道59,963円+7,010円11.61%-0.18pt6,674円 → 7,295円1,364円0.28%公式サイト試算する
青森県50,500円+3,700円9%-0.90pt5,126円 → 4,990円1,300円0.2%公式サイト試算する
岩手県48,800円+5,000円8.5%-0.03pt4,873円 → 5,496円1,366円0.26%公式サイト試算する
宮城県52,200円+4,800円9.12%-0.16pt6,459円 → 6,933円1,370円0.25%公式サイト試算する
秋田県55,996円+10,736円9.73%+0.71pt4,684円 → 5,847円1,350円0.25%公式サイト試算する
山形県52,500円+4,900円9.63%+0.20pt5,452円 → 6,014円1,373円0.25%公式サイト試算する
福島県49,000円+3,100円9.24%+0.26pt5,441円 → 5,744円1,400円0.25%公式サイト試算する
茨城県49,500円+2,000円9.32%-0.34pt6,839円 → 7,128円1,400円0.28%公式サイト試算する
栃木県49,100円+3,500円9%+0.16pt6,120円 → 6,476円1,300円0.25%公式サイト試算する
群馬県54,600円+5,500円9.78%-0.29pt6,576円 → 6,877円1,400円0.25%公式サイト試算する
埼玉県52,370円+6,440円9.49%+0.46pt7,310円 → 8,189円1,330円0.25%公式サイト試算する
千葉県51,000円+7,200円9.4%+0.29pt7,386円 → 8,237円1,310円0.25%公式サイト試算する
東京都53,300円+6,000円9.88%+0.21pt9,697円 → 10,352円1,300円0.26%公式サイト試算する
神奈川県52,531円+6,631円10.3%+0.22pt9,055円 → 9,842円1,330円0.25%公式サイト試算する
新潟県49,200円+5,000円8.61%±0.00pt5,277円 → 5,852円1,354円0.26%公式サイト試算する
富山県55,800円+9,000円10.19%+1.37pt6,148円 → 7,296円1,373円0.26%公式サイト試算する
石川県57,300円+6,540円11.14%+1.26pt6,731円 → 8,065円1,360円0.24%公式サイト試算する
福井県54,140円+4,440円10.83%+1.13pt6,799円 → 7,840円1,300円0.26%公式サイト試算する
山梨県52,610円+1,840円9.44%-1.67pt7,320円 → 7,070円1,330円0.25%公式サイト試算する
長野県48,827円+4,462円8.8%-0.65pt6,304円 → 6,745円1,339円0.25%公式サイト試算する
岐阜県55,385円+5,973円9.71%+0.15pt6,679円 → 7,317円1,374円0.25%公式サイト試算する
静岡県51,100円+4,100円9.35%-0.14pt7,039円 → 7,415円1,400円0.25%公式サイト試算する
愛知県56,130円+2,692円10.48%-0.65pt8,941円 → 9,045円1,362円0.25%公式サイト試算する
三重県54,843円+5,940円9.53%-0.29pt6,748円 → 7,263円1,370円0.25%公式サイト試算する
滋賀県55,380円+6,776円10.13%+0.57pt7,122円 → 8,051円1,340円0.25%公式サイト試算する
京都府59,590円+3,250円10.15%-0.80pt7,907円 → 8,280円1,350円0.25%公式サイト試算する
大阪府64,931円+7,759円11.51%-0.24pt8,277円 → 9,010円1,373円0.24%公式サイト試算する
兵庫県58,427円+5,636円10.77%-0.47pt7,989円 → 8,301円1,351円0.24%公式サイト試算する
奈良県57,100円+5,600円10.63%+0.08pt7,990円 → 8,622円1,400円0.25%公式サイト試算する
和歌山県58,748円+4,320円10.36%-0.68pt6,492円 → 6,771円1,385円0.25%公式サイト試算する
鳥取県52,138円±0円10.64%±0.00pt6,266円 → 6,568円1,363円0.25%公式サイト試算する
島根県57,170円+7,010円10.02%-0.06pt5,949円 → 6,561円1,370円0.26%公式サイト試算する
岡山県60,100円+9,900円10.88%+0.39pt6,916円 → 7,891円1,400円0.25%公式サイト試算する
広島県55,090円+5,469円9.93%+0.30pt7,103円 → 7,831円1,337円0.25%公式サイト試算する
山口県63,513円+6,501円11.36%-0.16pt7,212円 → 7,836円1,354円0.24%公式サイト試算する
徳島県60,976円+4,665円10.91%+0.36pt6,308円 → 6,829円1,356円0.25%公式サイト試算する
香川県58,000円+4,000円9.93%-0.48pt6,998円 → 7,388円1,300円0.25%公式サイト試算する
愛媛県55,630円+3,700円9.79%-0.37pt5,919円 → 6,186円1,320円0.25%公式サイト試算する
高知県60,400円+4,400円10.31%-0.47pt6,309円 → 6,747円1,393円0.24%公式サイト試算する
福岡県66,340円+6,336円11.7%-0.13pt7,783円 → 8,330円1,339円0.25%公式サイト試算する
佐賀県68,700円+11,600円11.79%+0.70pt6,770円 → 8,159円1,400円0.24%公式サイト試算する
長崎県56,200円+3,800円9.59%-0.72pt5,938円 → 6,192円1,300円0.25%公式サイト試算する
熊本県63,000円+5,000円11.06%+0.08pt6,407円 → 7,088円1,400円0.25%公式サイト試算する
大分県64,200円+5,000円11.25%-0.30pt6,740円 → 7,283円1,400円0.24%公式サイト試算する
宮崎県56,300円+4,600円10.08%±0.00pt5,517円 → 5,875円1,356円0.25%公式サイト試算する
鹿児島県69,800円+9,900円11.72%±0.00pt6,241円 → 7,174円1,400円0.25%公式サイト試算する
沖縄県61,000円+4,600円10.81%-0.79pt8,439円 → 8,731円1,290円0.26%公式サイト試算する

地方別の均等割額・所得割率の幅(最小〜最大)

横棒は、全国の最小値から最大値までを横幅いっぱいとして、各地方の県が収まる範囲を示します。棒が長い地方ほど、同じ地方の中でも県ごとの差が大きいことを表します。数値は上の表(医療分、軽減や独自の抑制策を反映する前の値)の集計です。

均等割額(医療分・年額)の地方別の幅(最小〜最大)
  • 北海道59,963円〜59,963円
  • 東北48,800円〜55,996円
  • 関東49,100円〜54,600円
  • 中部48,827円〜57,300円
  • 近畿54,843円〜64,931円
  • 中国52,138円〜63,513円
  • 四国55,630円〜60,976円
  • 九州・沖縄56,200円〜69,800円
所得割率(医療分)の地方別の幅(最小〜最大)
  • 北海道11.61%〜11.61%
  • 東北8.50%〜9.73%
  • 関東9.00%〜10.30%
  • 中部8.61%〜11.14%
  • 近畿9.53%〜11.51%
  • 中国9.93%〜11.36%
  • 四国9.79%〜10.91%
  • 九州・沖縄9.59%〜11.79%

出典: 厚生労働省「後期高齢者医療制度の令和8・9年度の保険料率について」(令和8年4月10日発表、確認日2026-09-07)。

見たい項目から広域連合別の比較表へ進む

保険料率のほかにも、広域連合ごとに案内が異なる項目があります。知りたい項目を選ぶと、その比較表のページへ移動します。

知りたいこと比較表のページ
保険料率が高い県・低い県の順位保険料率の順位表(上位10・下位10)
葬祭費の支給額・申請期限・申請先葬祭費を47広域連合別に比較
健康診査・歯科健診の対象と自己負担健診を47広域連合別に比較
治療用装具の療養費の申請先装具の申請先を47広域連合別に比較
保険料の減免の運用保険料の減免を広域連合ごとに比較
窓口負担(一部負担金)の減免の運用窓口負担の減免を広域連合ごとに比較
広域連合の電話番号・受付時間47広域連合の問い合わせ窓口一覧
転居したときの保険料と手続き引っ越しと保険料の変わり方

県別ページで確かめられる手続きの案内

各県のページには、保険料の納付方法と保険料決定通知書の発送時期を、広域連合の公式ページで確かめられた県だけ載せています。納付方法は47県分、通知書の発送時期は46県分が確認済みです(残りの県は確認中のため、ページに行を出していません)。

賦課限度額(年間の上限)は全都道府県共通で87万1千円(医療分85万円+子ども・子育て支援納付金分2万1千円)です。都道府県によっては、市区町村の負担による独自の保険料抑制策が上記の数値に反映されている場合があります(東京都で確認済み。他都道府県は確認中)。

上限額の年度ごとの推移は賦課限度額の推移で確認できます。
出典・確認日は一次資料・出典一覧をご覧ください。葬祭費の支給額・申請先の違いは葬祭費の47広域連合別の比較にあります。

後期高齢者医療保険料の決まり方(広域連合が2年ごとに料率を決める)

決定の経緯や県ごとの特徴(独自の軽減、基金の活用)は、県別ページの「保険料率の決め方の特徴」で、広域連合の公式資料で確認できた範囲を出典つきで載せています。

広域連合の調べ方・転居・県ごとの違いのよくある質問

Q同じ制度なのに、なぜ都道府県で保険料率が違うのですか?
A

保険料率は、都道府県ごとに置かれた後期高齢者医療広域連合が条例で定めるためです。高齢者の医療の確保に関する法律第104条は、料率を、医療給付費の見込み、被保険者の所得の分布状況、国庫負担や現役世代からの交付金の額などに照らして、おおむね2年を通じて財政の均衡が保てるように定めると規定しています。給付費や所得の分布は県ごとに異なるため、均等割額も所得割率も県ごとに違います。令和8・9年度は、令和8年4月10日に厚生労働省が47都道府県分を公表しました。

Q自分の県の保険料は全国でみて高いですか、低いですか?
A

令和8・9年度の医療分は、全国平均が均等割56,083円・所得割率10.17%です(厚生労働省発表)。均等割額は鹿児島県69,800円が最も高く、岩手県48,800円が最も低い県です。所得割率は佐賀県11.79%が最も高く、岩手県8.50%が最も低くなっています。被保険者一人当たりの月額の平均は東京都10,352円が最も高く、青森県4,990円が最も低い見込みです。料率が高い県と平均額が高い県は一致しません。東京都は均等割53,300円・所得割率9.88%で平均を下回りますが、月額の平均は最も高くなっています。所得割は所得に応じて決まるため、被保険者の所得の分布も平均額に影響します。なお、上の表の料率は軽減や独自の抑制策を反映する前の値で、個人の保険料はこの表だけでは決まりません。

Q令和8・9年度に保険料が上がった県、下がった県はどこですか?
A

令和6・7年度と比べた被保険者一人当たりの月額の平均(医療分)は、47都道府県のうち45都道府県で上がり、青森県(5,126円から4,990円)と山梨県(7,320円から7,070円)の2県だけが下がる見込みです。上がり幅が最も大きいのは秋田県で、4,684円から5,847円(約24.8%増)です。均等割額は全県で令和6・7年度と同額以上で、鳥取県だけが同額(52,138円)です。所得割率は24県で下がり、19県で上がり、新潟県・鳥取県・宮崎県・鹿児島県の4県は同率でした。全国では、被保険者一人当たりの医療給付費の伸びや後期高齢者負担率の引き上げ(12.67%から13.27%)などで、医療分の月額の平均は約7.8%上がります。自分の県の増減は上の表の「増減」の列で確認できます。

Q自分が入っている広域連合はどこですか?
A

後期高齢者医療の広域連合は都道府県ごとに1つずつ、全国で47あります。被保険者はお住まいの都道府県の広域連合に加入するため、たとえば東京都にお住まいなら東京都後期高齢者医療広域連合です。電話での問い合わせ先は、47広域連合の窓口を載せた問い合わせ窓口一覧で確認できます。

Q他の都道府県へ転居すると、保険料率はどうなりますか?
A

都道府県をまたいで転居すると、転入先の広域連合の被保険者になり、保険料は転入した月分から転入先の均等割額・所得割率で計算されます。転出前に負担区分等証明書の交付を受け、転入先の市区町村へ提出する手続きが要ります。同じ都道府県内の転居なら広域連合は変わりません。特別養護老人ホームなど住所地特例の対象施設に入所する場合は、転出前の広域連合の資格と保険料が続きます。手続きの詳細は、引っ越しと保険料のページで解説しています。

Q保険料率以外の、広域連合ごとの違いはどこで比べられますか?
A

葬祭費の支給額と申請期限、健康診査・歯科健診の対象と自己負担、治療用装具の申請先、保険料や窓口負担の減免の運用は、広域連合ごとに案内が異なります。上の入口表から、見たい項目の比較表へ進めます。比較表は公式ページで確かめられた分だけを載せており、確かめられていない広域連合は未確認と書いています。

出典: 厚生労働省「後期高齢者医療制度の令和8・9年度の保険料率について」(令和8年4月10日発表、確認日2026-09-07)、e-Gov法令検索「高齢者の医療の確保に関する法律」第104条(確認日2026-10-06)。

年金収入別(4段階)の保険料目安

この一覧の前提

65歳以上・単身世帯(後期高齢者医療の被保険者が1人)で、年金収入のみ(他の所得なし)の場合の目安です。年金収入から公的年金等控除・住民税の基礎控除(43万円)だけを差し引いた金額で試算しており、社会保険料控除など人によって異なる控除は反映していません。

実際の金額は世帯構成や他の所得の有無で変わります。

年金収入200万円・単身の年間保険料の目安は、最も高い鹿児島県で113,219円、最も低い岩手県で81,305円で、差は年31,914円です。上位・下位10県は保険料率の都道府県ランキング、県をまたぐ転居での変わり方は引っ越しと保険料の変わり方で見られます。試算であり、実際の賦課決定額ではありません。

年金収入の段階ごとの、保険料の目安が高い県・低い県(各3県)

年金収入(単身)高い3県(年額の目安)低い3県(年額の目安)
150万円1. 鹿児島県 19,964円2. 佐賀県 19,656円3. 福岡県 18,977円1. 長野県 14,073円2. 岩手県 14,074円3. 栃木県 14,138円
200万円1. 鹿児島県 113,219円2. 佐賀県 112,621円3. 福岡県 110,308円1. 岩手県 81,305円2. 新潟県 82,132円3. 長野県 82,668円
250万円1. 鹿児島県 187,309円2. 佐賀県 186,791円3. 福岡県 183,594円1. 岩手県 135,138円2. 新潟県 136,593円3. 長野県 137,951円
300万円1. 鹿児島県 247,159円2. 佐賀県 246,941円3. 福岡県 243,344円1. 岩手県 178,938円2. 新潟県 180,943円3. 長野県 183,201円

順位は同じ前提(65歳以上・単身・年金収入のみ)での試算額によります。全県の金額は下の表で確かめられます。

月額でみる保険料の目安(年額を12か月で割った額)

年金からの天引きや口座振替の月々の負担をつかむための目安です。上の年額の試算を12で割って円未満を四捨五入した額で、実際の各月の額は納付方法や特別徴収の月割りで1円単位でずれることがあります。

年金収入(単身)最も高い県の月額最も低い県の月額
150万円鹿児島県 月1,664円長野県 月1,173円
200万円鹿児島県 月9,435円岩手県 月6,775円
250万円鹿児島県 月15,609円岩手県 月11,262円
300万円鹿児島県 月20,597円岩手県 月14,912円

47件表示中(全47都道府県)

都道府県年金150万円年金200万円年金250万円年金300万円試算
北海道17,199円104,945円176,660円236,110円試算する
青森県14,530円84,680円141,040円187,040円試算する
岩手県14,074円81,305円135,138円178,938円試算する
宮城県15,027円86,895円144,459円191,309円試算する
秋田県16,084円92,783円154,152円204,052円試算する
山形県15,112円89,534円149,709円199,109円試算する
福島県14,140円84,923円142,453円189,903円試算する
茨城県14,280円85,840円144,020円192,020円試算する
栃木県14,138円83,795円140,125円186,375円試算する
群馬県15,708円91,941円153,291円203,441円試算する
埼玉県15,063円88,738円148,178円196,878円試算する
千葉県14,673円87,203円145,915円194,165円試算する
東京都15,314円91,338円152,958円203,658円試算する
神奈川県15,108円92,674円156,196円208,946円試算する
新潟県14,182円82,132円136,593円180,943円試算する
富山県16,036円94,853円158,538円210,788円試算する
石川県16,452円100,414円169,046円225,946円試算する
福井県15,549円96,475円163,013円218,463円試算する
山梨県15,130円88,695円147,933円196,383円試算する
長野県14,073円82,668円137,951円183,201円試算する
岐阜県15,920円92,219円153,371円203,171円試算する
静岡県14,728円87,120円145,620円193,620円試算する
愛知県16,125円96,425円161,573円215,223円試算する
三重県15,767円90,936円151,079円199,979円試算する
滋賀県15,908円94,162円157,406円209,306円試算する
京都府17,090円97,632円161,820円213,820円試算する
大阪府18,593円108,268円180,279円239,029円試算する
兵庫県16,765円99,569円166,575円221,625円試算する
奈良県16,408円97,936円164,036円218,436円試算する
和歌山県16,865円97,973円163,050円216,100円試算する
鳥取県15,008円93,984円159,134円213,584円試算する
島根県16,419円95,148円158,256円209,656円試算する
岡山県17,248円101,511円169,461円225,111円試算する
広島県15,826円92,988円155,173円206,073円試算する
山口県18,190円106,414円177,387円235,387円試算する
徳島県17,480円102,318円170,584円226,384円試算する
香川県16,630円95,286円158,046円208,946円試算する
愛媛県15,972円92,748円154,338円204,538円試算する
高知県17,330円99,019円164,128円216,878円試算する
福岡県18,977円110,308円183,594円243,344円試算する
佐賀県19,656円112,621円186,791円246,941円試算する
長崎県16,126円92,248円152,948円202,148円試算する
熊本県18,060円104,677円174,107円230,657円試算する
大分県18,396円106,483円177,053円234,503円試算する
宮崎県16,171円94,676円157,857円209,507円試算する
鹿児島県19,964円113,219円187,309円247,159円試算する
沖縄県17,467円101,861円169,669円225,019円試算する

都道府県別の保険料の計算方法(均等割と所得割の合計、軽減が外れる収入の線)は年金収入別・所得別の保険料の早見表で説明しています。国民健康保険料との決まり方の違いは国民健康保険料と後期高齢者医療保険料の違いにまとめています。

軽減割合を反映した具体的な金額を試算する →保険料率が高い県・低い県の順位表(上位10・下位10)を見る →窓口負担割合(1〜3割)を判定する →

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